よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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FX0/FX0S/FX0N/FX1/FX2/FX2C/FX2N/FX2NCについては、SW2に(Ver.2)で対応しています。 FX1S/FX1N/FX1NCについては、SW5(Ver.5)で対応しています。 FX3UCについては、SW8(Ver.8.13P)で対応しています。 FX3Uについては、SW8(Ver... 詳細表示
- FAQ番号:12162
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: GX Developer
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QJ71C24Nの無手順プロトコルで受信読出し要求がONしない
受信終了コードのデフォルトはCR+LF(0DH、0AH)です。受信終了データ数のデフォルトは511ワードです。このため、デフォルトではCR+LFの受信または、511ワード受信したタイミングで受信読出し要求信号:X3/XAがONします。下記のいづれかの方法で受信終了コードの設定を変更してください。1.GX Work... 詳細表示
- FAQ番号:16800
- 公開日時:2013/01/08 19:39
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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GX Works2でインテリジェント機能ユニットとI/O割付のスイッチ設定について
インテリジェント機能ユニット操作とI/O割付設定のスイッチ設定は連動しています。インテリジェント機能ユニット操作から設定した方が簡単です。 詳細表示
- FAQ番号:16791
- 公開日時:2013/01/08 19:33
- カテゴリー: GX Works2
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プログラムの中での、タイマのコイルと接点の位置(ステップ番号)により2~4 スキャン目にバラツキます。 理由は、OUT(T)命令実行時に、次の処理をするからです。 (1)OUT T* のコイルのON/OFF (2)OUT T* の接点のON/OFF (3)OUT T* の現在値の変更 詳細表示
- FAQ番号:14447
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Q2AS
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アナログ/デジタル変換ユニットで処理時間を算出するときの注意点
A68ADの処理時間は,各変換処理を単独に設定した場合と同じように算出により求 められます。 各A/D変換方式の算出式は,下記のとおりです。 (1)サンプリング処理 (処理時間)=(使用チャンネル数)×2.5ms/チャンネル[ms] (2)回数による平均処理 (処理... 詳細表示
- FAQ番号:14335
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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CPUの形名とバッテリ使用度、通電時間率により変わります。 例)Q06UDHCPU 通電時間率50% 保証値:43,800時間(5.00年) 詳細は下記マニュアルを参照してください。 ・QCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・保守点検編) 付4 バッテリの寿命 詳細表示
- FAQ番号:13648
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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FX5 CPUユニットは、FX3シリーズ 特殊アダプタ、FX2シリーズ 特殊増設機器、FX2Nシリーズ I/Oユニットとの接続は不可になります。 FX5U/FX5UC CPUユニットのみ、FX3シリーズ インテリジェント機能ユニットの一部と接続は可能です。ただし、FX5-CNV-BUS/FX5-CNV-BUSC... 詳細表示
- FAQ番号:24193
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/02/01 14:12
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , I/Oユニット
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時刻合わせをする場合プログラムが必要です。 「時刻合わせのプログラム例」 待機系の時計を制御系の時刻に合わせるには、以下の(1)(2)の手順をプログラムにて行います。 (1)制御系にて、時計データ読出し要求(SM213)をOFFからONし、時計データをBCD値でSD210~SD213に読出す。 (2)1ス... 詳細表示
- FAQ番号:16053
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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Aシリーズでは、内部リレー(M)とラッチリレー(L)は同一エリアになっており、パラ メータで使用範囲を決めています。 Q2ASCPUにA1SJ71UC24-R4を装着し、専用プロトコル(形式4)で読出 し/書込みを行った場合は、MとLを同一デバイスとして扱います。(M、Lを指定しても Mのエリアのデータの... 詳細表示
- FAQ番号:14611
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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相手機器のインターフェース仕様により、接続する終端抵抗が異なります。 相手機器がRS-422仕様の場合は330Ωの抵抗を、 RS-485仕様の場合は110Ωの抵抗を接続してください。 330Ωと110Ωの見分け方は図1を参照ください。 《補足説明》 終端抵抗の接続は図2のように行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:14391
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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