よくあるご質問
(FAQ)



製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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モータ1回転あたりの移動量(基本パラメータ1)は,運転中に変更できません。 基本パラメータ1は,シーケンサレディ信号の立上がり(OFF→ON)で有効になります 。) 1箇所のモータ1回転あたりの移動量を指定していただき,位置決め制御時は位置決め アドレス/移動量で調整してください。 詳細表示
- FAQ番号:14576
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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(1)トラッキング機能を使用することにより、制御系CPUから待機系CPUにENDご とにデータ転送を行なうことができます。 1回のEND処理で転送できる点数は最大48Kワードです。 (2)スキャンタイムの延びは次の計算式によります。 ・ファイルレジスタ(R)以外のデバイス 転送時間=8.4ms+(... 詳細表示
- FAQ番号:14583
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Q4AR
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2軸直線補間制御時にオーバーランが発生した時の動作はどうなるのですか
補間制御では,1つの軸が停止エラーになった場合は,両軸とも減速停止します。 位置決めユニットの送り現在値格納用バッファメモリ(800・801,900・901, 1000/1001)が変化している確認願います。 変化していない場合は,位置決めユニットとしてはパルスを出していません。 またドライブユニット側で... 詳細表示
- FAQ番号:14595
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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保護機能付き出力・入出力混合ユニットの過負荷・過熱保護機能は、以下となります。(1) QY40P、QY41P、QY42P、QH42P、QX41Y41Pの場合(2) QY81P、QY82Pの場合 詳細表示
- FAQ番号:14794
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 入出力
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GX DeveloperのLJ71E71-100対応について
GX Developerは、LJ71E71-100に対応していません。GX Works2を使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:17216
- 公開日時:2013/03/04 15:13
- カテゴリー: GX Developer
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LシリーズCPUのシリアルNo.の上5桁が“14112”以降で、LJ71E71-100に対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:17218
- 公開日時:2013/03/04 15:13
- カテゴリー: CPU
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シーケンスプログラム中にキープリレーの番号を使った OUT命令があるばあい、キープ情報がOUT命令によって 上書きされ、クリアされている可能性があります。 キープしたいデバイス番号に対してはOUT命令は 使用せず、SET命令を使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:12142
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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FX2N-16CCL-Mに接続可能なリモートデバイスの局数は?
8局になります。 詳細表示
- FAQ番号:12288
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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QX40-S1、QX41-S1、QX82-S1のI/O割付種別
「高速入力」を選択してください。 詳細表示
- FAQ番号:13701
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 入出力
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Q62DAN、Q64DAN、Q68DAVN、Q68DAINの変換速度について
変換速度は、80マイクロ秒/チャンネルとなります。 詳細表示
- FAQ番号:13824
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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