よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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エラーコード「2401」は、「FILE SET ERROR」です。 個別情報パラメータNo.「1100H」は、ファイルレジスタに該当します。 要因としては、パラメータで指定したファイルレジスタファイルが作成できない、となります。 ファイルレジスタファイルを作成するメモリの空き容量を確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:13712
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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MELSEC FX3シリーズのSFCプログラムのRUN中書込み可否
RUN中書込み操作はできません。 シーケンサをSTOP状態にして、PC書込操作でSFCプログラムを書き込んでください。 詳細表示
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1000BASE-T対応(カテゴリ5e以上)の汎用Ethernetケーブルをご使用いただけます。 二重シールド付きケーブルの使用を推奨しています。 紹介品として、SC-E5EWシリーズ(三菱電機システムサービス株式会社)があります。 詳細表示
- FAQ番号:16652
- 公開日時:2012/11/29 19:23
- 更新日時:2019/06/27 15:54
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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トルク変更値が0%の場合は現状維持になっています。 このため位置決め始動時にトルク出力設定値で動作させる場合は,トルク変更値を 0%に設定します。 トルク変更を行った後,トルク出力設定値で制御はできません。 このため,トルク出力設定値と同一値で動作させる場合は,トルク変更でトルク出力 設定値と同一値を設... 詳細表示
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データがマイナスのときは,“2の補数”で格納していますのでマイナス符号ビット を変更しただけでは16ビットから32ビットへの変換はできません。 16ビット乗算命令は答が32ビットになるので,次の1命令で16ビットデータを 32ビットデータに変換することができます。 (図1参照) D0に格... 詳細表示
- FAQ番号:14440
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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GX Works2では、日本語と英語の2つのコメントを作成し、切り替えて表示することが可能です。 以下に操作方法を示します。 (1)グローバルデバイスコメントには日本語、ローカルデバイスコメントには英語をそれぞれ作成してください。 (2) メニューの[ツール]⇒[オプション]⇒[プログラムエディタ]⇒[... 詳細表示
- FAQ番号:13696
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/07/05 10:44
- カテゴリー: GX Works2
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SD520に現在のスキャンタイムが1ms単位で格納されます。 詳細表示
- FAQ番号:13376
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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Ethernetポート内蔵QCPU同士あれば、下記の方法があります。 ・ソケット通信を使用して通信が可能です。 ・MELSOFT Libraryのデータリンク用FBライブラリで、データリンク用命令のREAD/WRITE命令相当の通信が可能です。 ・シンプルCPU通信機能を使用して通信が可能です。 ... 詳細表示
- FAQ番号:17161
- 公開日時:2013/03/04 14:54
- 更新日時:2018/06/14 08:56
- カテゴリー: GX Works2
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デバイスメモリは保存できません。プログラム、パラメータ、コメント、ファイルレジスタの情報が保存できます。 ※ デバイスメモリは、プログラミングソフト(GX Works2など)で シーケンサ内蔵RAMに書き込んだり、シーケンサ内蔵RAMから 読み出し、プロジェクトの一部として保存することが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16357
- 公開日時:2012/10/23 12:09
- カテゴリー: FX2N
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FX3U,FX3UC基本ユニットのGX Works2によるCC-Linkパラメータ設定対応バージョン
Ver.3.10以上になります。(GX Works2はVer.1.73B以上で対応)基本ユニットのバージョンは、特殊レジスタD8001(PCタイプおよびシステムバージョン)の下3桁をモニタすることで確認できます。(例) GX Works2で特殊レジスタD8001をモニタした場合 D8001に格納されている... 詳細表示
- FAQ番号:16295
- 公開日時:2012/10/17 20:56
- カテゴリー: FX3U
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