よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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・初期実行タイププログラム 実行しない。 ただし、系切替え時に旧制御系で初期実行タイププログラムの実行が完了していない場合は、再度初期実行タイププログラムの先頭から実行する。 ・スキャン実行タイププログラム トラッキング転送されたデバイスデータでスキャン実行タイププログラムの0ステップから実行する。 ・定周... 詳細表示
- FAQ番号:14154
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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Qシリーズ二重化CPU間をトラッキングケーブルで接続するだけで、データトラッキングができます。 詳細表示
- FAQ番号:14156
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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Q00J/Q00UJCPUを除く全てのQシリーズCPUで、電源を二重化できます。 ・電源二重化基本ベースユニット:Q38RB ・電源二重化増設ベースユニット:Q68RB ・二重化電源ユニット:Q63RP、Q64RPN 詳細表示
- FAQ番号:14171
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 電源
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ネットワーク範囲割付設定画面で、B系の局番にリモートサブマスタ局の設定を行ってください。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14187
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSECNET/H
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基本ベースユニットに装着する入出力ユニットの使用用途について
入力ユニットは、メモリコピーや系切替えなどのトリガ信号を入力するために使用します。 出力ユニットは、A系/B系の判別、制御系/待機系の判別信号等を外部に出力するために使用します。(警報表示など) 詳細表示
- FAQ番号:14206
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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PV上下限警報の検出値にヒステリシスを設けることで、チャタリングを防止することができます。 <例> 2自由度型高機能PIDタグFBのFBプロパティページからの設定例を示します。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14217
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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P_SUM2_があります。 積算リセット信号(RST)がTRUEの場合、積算値をリセットし初期値を出力します。 積算スタート信号(START)がTRUEの場合、入力(IN)に対して積算処理を行い出力します。 詳細表示
- FAQ番号:14222
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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GX Works2/GX DeveloperのPC診断のエラー履歴で確認できます。 バックアップモードで系切替えを行うと、エラー履歴に以下エラーコードが格納されます。 ・新制御系:CONTROL EXE.(エラーコード:6200) ・新待機系:STANDBY(エラーコード:6210) 上記エラーについて、エラー... 詳細表示
- FAQ番号:14246
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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できません。 “0”~“9”、“A”~“F”の文字を並べた文字列を、キャラクタ部に指定してく ださい。 《補足説明》 専用プロトコルによるデータ交信で、キャラクタ部を構成する文字は次のとおりです。 ・数字(“0”~“9”) ・英字(“A”~“F”、およびデバイス記号として使用す... 詳細表示
- FAQ番号:14302
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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《答え》 SFC図書込(作成)中に編集対象となっているブロックのSFC図を変換操作の前に HDまたはFDのシステム名の下に登録することができます。 登録した変換前のSFC図は書込モードで流用操作することにより編集対象プログラム として読み出すことができます。 登録/流用は次の操作手順で行... 詳細表示
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