よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
-
強制的に解除する方法はなく、正規のキーワードを 入力していただくかありません。 プログラムを消去しても問題なければ、周辺機器 によるPCメモリア等で キーワード設定を含めたパラメータ,プログラム等全てをクリアすることは可能です。 詳細表示
- FAQ番号:12235
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
-
CC-Link小型タイプリモートI/Oユニットネジ端子台タイプ更新時の端子台流用可否
既設の端子台の流用可否は、入出力電源部、入出力部の端子台と、通信部、ユニット電源部の端子台で異なります。 ・入出力電源部、入出力部の端子台 直付け端子台のため取りはずしできません。再配線が必要です。 ・通信部、ユニット電源部の端子台 2ピース端子台(取りはずせるタイプ)のため、端子台を流用できます。 詳細表示
- FAQ番号:46124
- 公開日時:2026/09/07 10:28
- カテゴリー: CC-Link
-
入出力部の端子台と、通信部、ユニット電源部の端子台は、いずれも2ピース端子台(取りはずせるタイプ)のため、端子台をそのまま流用できます。 詳細表示
- FAQ番号:46122
- 公開日時:2026/09/07 10:30
- カテゴリー: CC-Link
-
FX5 CPUユニットは、EtherCAT通信に対応しておりません。 FXシリーズ、iQ-Fシリーズで、EtherCAT通信に対応した製品はありません。 詳細表示
- FAQ番号:38716
- 公開日時:2022/03/14 15:33
- 更新日時:2022/08/18 16:50
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , ネットワーク・通信
-
装置クラスとは、感電保護の手段を規定するものです。Class I 装置は、保護接地端子を接地することで感電に対する保護を達成する装置です。 詳細表示
- FAQ番号:16554
- 公開日時:2012/11/26 09:39
- カテゴリー: C言語CPU
-
GX Works2のシンプルプロジェクトでST言語を使用する方法について
新規プロジェクトを作成する際[ラベルを使用する]にチェックを入れ、プログラム言語にST言語を選択してください。同一プロジェクトであらたにST言語のプログラムを作成する場合は、下記の手順でST言語プログラムを作成できます。(1) メニュー [ プロジェクト ] ⇒ [ データ操作 ] ⇒ [ データ新規作成 ]を選... 詳細表示
- FAQ番号:14678
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
-
MELSECNET/MINI自動リフレッシュ設定時の配線チェック
A2ACPUは、STOP状態のときはMINIリンク交信起動信号Y18がOFFす るため、MELSECNET/MINIデータリンクが停止しますので、そのままでは PCテスト操作の強制出力は行えません。 次の手順でPCテスト操作を行ってください。 (1)PCテスト操作前にシーケンサCPUを一度RUNに... 詳細表示
- FAQ番号:14296
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
-
選択したカウンタ形式により、動作が異なります。 (1)リニアカウンタを選択した場合 カウンタ現在値が上限値を超えると、オーバフローエラーが発生します。 エラーが発生するとカウントを停止します。 (2)リングカウンタを選択した場合 あらかじめ、上限値および下限値を設定することで、下限値と... 詳細表示
- FAQ番号:14092
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速カウンタ/パルス入力
-
コピー先のプロジェクトを開いてください。 その後、「プロジェクト」→「コピー」メニューを選択し、コピー元プロジェクトを指定し、コピーしたいデバイスコメントにチェックを入れてください。 詳細表示
- FAQ番号:13678
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
-
コメントやソース情報をプログラムメモリに格納している場合は、標準ROMに書込んでください。 詳細表示
- FAQ番号:13650
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
2666件中 971 - 980 件を表示