よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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通信設定を変更後シーケンサの電源を再投入してください。 詳細表示
- FAQ番号:12154
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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F2-40BLです。 詳細表示
- FAQ番号:12215
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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変換速度は、サンプリング周期×3となります。 (サンプリング周期:20ms/チャンネル) ※熱電対入力値/微小電圧入力値を温度測定値/微小電圧変換値に変換し,バッファメモリに格納するまでの時間です。 変換速度は,サンプリング処理時に発生する遅れ時間です。 平均処理時には関係ありません。 例)2チャンネルを... 詳細表示
- FAQ番号:13830
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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ユニット自体にエラー履歴のラッチ機能はありませんので、LCPUのリセット/電源断でエラー履歴は削除されます。 詳細表示
- FAQ番号:16882
- 公開日時:2013/01/10 19:03
- カテゴリー: CPU
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CC-LinkでLシリーズとA/QnAシリーズの通信について
CC-LinkでLシリーズとA/QnAシリーズの通信は可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16894
- 公開日時:2013/01/17 08:45
- カテゴリー: CC-Link
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LCPU内蔵CC-Link機能でリモートI/O局にリモートレジスタを占有させない方法について
リモートネットVer.2モードを使用することで、リモートI/O局はリモートレジスタを占有しなくなります。 詳細表示
- FAQ番号:16910
- 公開日時:2013/01/17 08:50
- カテゴリー: CPU
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複数個所に貼り付けても問題ありません。 詳細表示
- FAQ番号:14135
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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AJ35TC1-32TとA6TE2-16SR(N)は接続できます。 AJ35TC1-32Tは、A1SY41と同一のピン配列になっているためです。 詳細表示
- FAQ番号:14301
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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できません。 RS-232とRS-422のインタフェースは、同じ伝送仕様になります。 詳細表示
- FAQ番号:14307
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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“Out of string space”エラーは、変数を格納する領域が足りな くなった場合に発生するので、CLEAR命令により変数格納領域を大きく設定してく ださい。 CLEAR ○○○○ ↑ 変数格納領域の大きさを設定する 例 CLEAR 1000 1... 詳細表示
- FAQ番号:14313
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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