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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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製品について

シーケンサ MELSEC

『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ

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  • A1SD51SのRS-232のピンアサインについて

    RS-232のピンアサインは下図のようになっています。 RS-232の詳細は下記マニュアルを参照ください。  A1SD51S形インテリジェントコミュニケーションユニットユーザーズマニュア ル(詳細編) 図1 詳細表示

  • 高速原点復帰(K9002)を行ったときのエラー(209)について

    エラーコード”209”は近点ドグ式原点復帰完了後,再度原点復帰始動を行ったと き出るエラーです。 原点復帰完了で再度原点復帰始動がかかるプログラムになっていないか確認してくださ い。 たとえば原点復帰完了時に外部の原点復帰始動指令がONしていないかなどです。 詳細表示

  • A2USCPU用EEPROMメモリカセット(A2SMCA-14KE)の代替品について

    EEPROMメモリカセット(A2SMCA-14KE)の代替品は、A2SNMCA -30KEです。 A2SNMCA-30KEは、A2USCPUとA2USHCPUで使用できます。 詳細表示

  • CDチェック端子チェックありの使い方

    AJ71UC24でケーブル断の検出用としてCD端子を割り付けました。 このためCD端子チェックありに設定すると,シーケンサ側でケーブル断の 確認ができます。 詳細表示

  • A3UCPUのEND処理時間計算方法

    1.A3Uシーケンスプログラムの処理時間は、 「各命令の処理時間」「END処理時間」「リフレッシュ時間」等の和となります。 ここで各時間の算出方法は次の通りです。 各命令の処理時間-->一覧表より算出(A-CPUプログラミングマニュアル:SH-3436付録30P以 降) END処理時... 詳細表示

    • FAQ番号:14476
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: AnU
  • MELSECNET/MINI-S3回線異常時の出力OFF時間

    リモートI/Oユニットの位置により異なります。 (1)異常箇所以前・・・・・(I/Oリフレッシュ時間)×(リトライ回数) (2)異常箇所以降・・・・・700ms (下図参照) 図1 詳細表示

  • 画面スクロールの異常対策

    H/WとS/Wの組み合わせにより,回避できます。 (下表参照) 図1 詳細表示

  • カウントイネーブル信号のON/OFF

    カウントイネーブル信号をOFF(ディセーブル状態)したときは,それまでのカウン タ値は保持されます。 「0」にはなりません。 《補足説明》 AD61のカウンタ値を「0」に戻す必要があるときは,AD61のプリセット機能で 行ってください。 詳細表示

  • Mコードの使用回数

    1.Mコードとは、AD71またはAD71(S1)による位置決め制御後の補助機能   (例えば、クランプ、ドリル回転、工具交換指令等)を実行するためにユーザで割   り付けたコード番号のことです。 2.Mコードは位置決めデータ番号対応で設定します。Mコードを指定しない場合はM   コードは“0”とし... 詳細表示

  • 複数タスクの同時起動

    プログラム番号の若番より順番に起動します。 但し、BASICプログラム作成時のプログラミングモードにてSETコマンドで起動 順を指定することができます。 《備考》 起動順を指定したとき同一の起動番号がある場合は、同じ起動番号に割り付けた若番よ り起動します。  ex.     起動番... 詳細表示

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