よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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構造化プロジェクトでファンクションブロックを貼り付けることができるか
ファンクションブロックは、プログラムブロックのプログラム本体にドラッグし、貼り付けて使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:16270
- 公開日時:2012/10/01 17:39
- カテゴリー: GX Works2
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CC-Link IE、MELSECNET/Hのどちらの場合も通常局として使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:16101
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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トラッキング転送機能は、1回(1スキャン)で最大100kワードまで転送できます。 100kワードを超えるトラッキングを行う場合、複数ブロックに分けて転送します。 以下はファイルレジスタ130kワードを2ブロックに分けてトラッキングする例です。 二重化パラメータのトラッキングデバイス設定で、下図のとおりデバイ... 詳細表示
- FAQ番号:16090
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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電源ユニットのERR端子で検出できます。 (電源異常時、ERR端子の出力がOFF) 詳細表示
- FAQ番号:16068
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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シーケンサと、モニタツールを使用しているパソコンを、CC-Link IEコントローラネットワーク、MELSECNET/10(H)またはEthernetで接続している場合、PX Developerプログラミングツールのプロジェクトパラメータ設定画面でイベント通知設定を行ってください。 ※設定方法等の詳細は「PX ... 詳細表示
- FAQ番号:16063
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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GX Developer Ver.8.88以降で対応していますが、一部の機能に制約があります。 GX Developerでは、Lシリーズに対して以下の機能をサポートしていません。 ・L02CPU、L26CPU-BT以外のCPU ・システムモニタ ・ラダーロジックテストツール ・SDメモリカードに対する... 詳細表示
- FAQ番号:14816
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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ユニバーサルモデルQCPUでは標準ROMがありますが、標準ROMからのブート運転が出来ません。 メモリカードから実行してください。 詳細表示
- FAQ番号:14768
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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GX Works2でのプログラム一覧モニタからのプログラム起動について
プログラム起動は、以下のシーケンサCPUの場合のみ実行できます。 ・ハイパフォーマンスモデルQCPU ・プロセスCPU ・二重化CPU ・ユニバーサルモデル高速タイプQCPU*1 ・ユニバーサルモデルプロセスCPU*1 *1 : 機能バージョンがB でシリアルNo. の上5 桁が“18112” 以降品。 詳細表示
- FAQ番号:14674
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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GX Configuratorで設定した内容のGX Works2での読み出しについて
読出しできます。 詳細表示
- FAQ番号:14652
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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変化率リミッタ命令(P_VLIMIT1)を使用して、変化速度制限をかけることができます。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14231
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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