よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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バッファメモリ:5203h(断線検出回数格納エリア)で、断線を検出した回数を確認が可能です。断線検出は,下記の場合に検出します。・LJ71E71-100とハブ間の断線・ハブ側コネクタでのケーブル抜け・ハブの電源OFF・LJ71E71-100側コネクタでのケーブル抜け断線検出回数機能は、LJ71E71-100の初品... 詳細表示
- FAQ番号:17205
- 公開日時:2013/03/04 15:11
- カテゴリー: Ethernet
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LCPUのソケット通信でSOCRMODE命令の同一コネクション実行について
同じコネクションNo.に対して実行可能です。ソケット通信受信データエリアにデータがある場合、SOCRMODE命令を実行後、一度SOCRCV/SOCRCVS命令を実行した後に有効になります。 詳細表示
- FAQ番号:17160
- 公開日時:2013/03/04 14:54
- カテゴリー: CPU
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CC-Linkボード(Ver.2対応)のQnUDVCPU対応バージョンについて
ソフトウェアパッケージ:SW1DNC-CCBD2-Bの、Ver.1.12N以降で対応しています。ボード本体のバージョンによる制約はありません。 詳細表示
- FAQ番号:16989
- 公開日時:2013/01/24 16:57
- カテゴリー: ネットワークインタフェースボード
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AnS/QnAS(小形)シリーズリニューアルツールの品揃えについて
三菱電機エンジニアリング株式会社製リニューアルツールに、ベースユニット取付け穴再加工不要にするためのベースアダプタと、既設ユニット端子台を配線そのままで流用するための変換アダプタが品揃えされています。 詳細表示
- FAQ番号:16938
- 公開日時:2013/01/17 09:24
- カテゴリー: A/QnA/AnS/QnASからQシリーズ
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ネットワークユニットなど変換アダプタを使用しないユニットなども混在で装着可能です。この場合は、ブランクカバー(QG69L)が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:16934
- 公開日時:2013/01/17 09:44
- カテゴリー: A/QnA/AnS/QnASからQシリーズ
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パラメータ設定を行う場合は、下記の枚数まで装着可能です。・L26CPU : 最大4枚・L26CPU-BT/-PBT : 最大3枚専用命令で設定を行う場合は、CPUユニットのI/O点数範囲内で、最大装着可能枚数まで使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16902
- 公開日時:2013/01/17 08:48
- カテゴリー: CC-Link
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終端抵抗は終端部分での信号の反射を軽減し、信号の乱れを防ぐために必須です。 詳細表示
- FAQ番号:16861
- 公開日時:2013/01/10 13:20
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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受信異常を検出するまでのデータが、正常データとして格納されます。受信異常を検出するまでの受信データが不要であれば、読み捨て処理を行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:16849
- 公開日時:2013/01/10 12:40
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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INPUT命令の実行条件は、下記信号のON時となります。・受信読出し要求信号: X3/XA・受信異常検出信号 : X4/XB 詳細表示
- FAQ番号:16846
- 公開日時:2013/01/10 12:26
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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汎用のシールド付きRJ45コネクタを使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:16657
- 公開日時:2012/11/29 19:25
- 更新日時:2019/06/27 15:50
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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