ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

製品について

シーケンサ MELSEC

『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ

2632件中 2571 - 2580 件を表示

前へ 258 / 264ページ 次へ
  • C言語コントローラユニットの開発環境について

    Q12DCCPU-V使用時、統合開発環境のWorkbench(CW WorkbenchまたはWind River Workbench)を使用して、C言語またはC++言語のユーザプログラムを開発できます。 Q06CCPU-V使用時、統合開発環境のTornadoを使用して、C言語またはC++言語のユーザプログラムを開... 詳細表示

    • FAQ番号:14737
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: C言語CPU
  • QCPUの形名のCについて

    形名にCの付くCPUは、C言語コントローラユニットになります。 詳細表示

    • FAQ番号:14736
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: C言語CPU
  • Q4ARの単独システム(電源二重化)について

    交換するユニットの電源OFFであれば問題ありません。 片側の電源がOFF状態の場合,続行エラーですが”電源ダウン”が発生 しCPUがエラー検出します。 片側故障のままでも稼動はしますが、信頼性の面から早めに修復することを おすすめします。 詳細表示

    • FAQ番号:14635
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q4AR
  • 電源二重化増設ベースについて

    オンライン中(CPU稼働中)にユニット交換は、入出力ユニットのみ可能です。 A/D・D/A・通信ユニットなどは不可です。 変更手順はマニュアルに記載されています。 詳細表示

    • FAQ番号:14591
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q4AR
  • A1SX48Y18の入出力番号

    前半8点が入力“X”・後半8点が出力“Y”となります。 CPUのとなりに装着した場合、X00~X07・Y08~Y0Fとなります。 また、パラメータのI/O割付けをする場合は“出力(Y)16点”としてください。 詳細表示

    • FAQ番号:14580
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: AnS
  • 増設ベース枚数

    A2USHCPU-S1の増設ベースは1段(1枚)のみ可能です。 増設ベースには、電源ユニット装着可能なA1S65/68Bと電源ユニットなしのA1S 55/58Bがあります。 1024点になるのは、基本ベース・増設ベースとも8スロットベースを使用して16スロ ットすべてに64点入出力ユニットを装着したと... 詳細表示

  • MELSECNET/10の小型タイプと大型タイプとの機能上の相違点

    ありません。 詳細表示

  • A6TELの推奨モデム

    ME1414BII(オムロン)とME5614B(56kbps)とは、ボーレートが 異なること以外に、ATコマンドの体系の違いも考えられます。使用するモデムの仕様 書を確認ください。 尚、A6TEL(Q6TEL)の接続可能モデム仕様はつぎのとおりです。 [加入電話回線・構内電話使用時] ・ATコ... 詳細表示

  • AD51H(-S3)のシーケンサCPUへのアクセス命令処理(PCRD/PCWT命令)

    AD51H(-S3)のユニット側面にあるスイッチ2のSW1の設定(シーケンサC PUからのリセット信号の有効/無効設定)により異なります。 1.SW1 ON時(シーケンサCPUからのリセット信号を有効に設定)   AD51H(-S3)もリセットされるため、初期状態(電源投入時と同一動作)  ... 詳細表示

  • MELSECNET/MINI自動リフレッシュ設定時の配線チェック

    A2ACPUは、STOP状態のときはMINIリンク交信起動信号Y18がOFFす るため、MELSECNET/MINIデータリンクが停止しますので、そのままでは PCテスト操作の強制出力は行えません。 次の手順でPCテスト操作を行ってください。 (1)PCテスト操作前にシーケンサCPUを一度RUNに... 詳細表示

2632件中 2571 - 2580 件を表示