よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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終端抵抗は終端部分での信号の反射を軽減し、信号の乱れを防ぐために必須です。 詳細表示
- FAQ番号:16786
- 公開日時:2013/01/08 18:39
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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1ネットワークあたり 各8K点(8192点、16Kバイト)です。1局にはそれぞれ最大1K点(1024点、2Kバイト)を割当てられます。 詳細表示
- FAQ番号:16622
- 公開日時:2012/11/29 18:35
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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CC-Link IE フィールドと異なるネットワークとの通信
アプリケーションから、通信相手のアドレスを指定することにより、異なるネットワーク間でトランジェント通信を行うことができます。 詳細表示
- FAQ番号:16616
- 公開日時:2012/11/29 17:31
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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BFM#32(位置決めパラメータ選択)にて、どちらのパラメータを使用するかを選択できます。K0の場合はBFM#0~#15を使用し、K1の場合はBFM#33~#52を使用します。 ※ BFM#32(位置決めパラメータ選択)を運転中に変更した場合は 次回運転時から有効になります。 詳細表示
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パルス出力ブロック FX3U-1PGが増設可能なシーケンサシリーズ
FX3U,FX3UCシーケンサ(Ver. 2.20以上)になります。 ※ FX3UCとの接続時はコネクタ変換アダプタ FX2NC-CNV-IFまたは 増設電源ユニット FX3UC-1PS-5Vが必要です。 詳細表示
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応答時間が異なります。A1SX40-S1:OFF→ON時0.1ms以下(DC24V) ON→OFF時0.2ms以下(DC24V)A1SX40-S2:OFF→ON時10ms以下(DC24V) ON→OFF時10ms以下(DC24V) 詳細表示
- FAQ番号:16280
- 公開日時:2012/10/01 17:56
- カテゴリー: AnS
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GX DeveloperとGX Works2のファンクションブロックについて
同じファンクションブロックを作成して使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:16272
- 公開日時:2012/10/01 17:40
- カテゴリー: GX Works2
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プログラミングツールで、FBプロパティウィンドウから“N”(小数点以下桁数)の設定を変更することで、生成されるフェースプレートの小数点以下桁数を変更できます。 ※モニタツールをシーケンサCPUと接続した状態で、ポップアップチューニング画面でNの値を変更してから画面生成した場合、ポップアップチューニング画面で... 詳細表示
- FAQ番号:16109
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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軽度異常(続行エラー)はシーケンスプログラムまたはGX Developerの操作により解除できます。 ※エラー解除方法の詳細は「Q対応MELSECNET/Hネットワークシステム リファレンスマニュアル(リモートI/Oネット編)」を参照ください。 詳細表示
- FAQ番号:16102
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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外部機器(パソコン)から、MCプロトコルを使用して二重化CPUの制御系と交信するには、コマンド伝文の要求先ユニットI/O番号で制御系指定を行います。 詳細表示
- FAQ番号:16100
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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