よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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GX Works3のシミュレーション機能について(MELSEC iQ-F)
FX5U/FX5UC CPUユニットの場合、GX Works3 Ver.1.025B以降、 FX5UJ CPUユニットの場合、GX Works3 Ver.1.065T 以降、 FX5S CPUユニットの場合、GX Works3 Ver.1.085P以降で対応可能です。 詳細表示
- FAQ番号:24211
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/06/23 10:27
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
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安全コントローラのCC-Linkインターフェースユニット(WS0-GCC1)について
一般シーケンサから安全コントローラのモニタリングをすることは可能ですが、CC-Linkインターフェースユニットを使って安全シーケンサと安全通信をしたり、安全コントローラ間で安全通信を行なうことはできません。 詳細表示
- FAQ番号:17387
- 公開日時:2013/05/14 20:25
- カテゴリー: ネットワーク
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CC-Link Safetyシステムマスタユニット(QS0J61BT12)を使って、シーケンサ間を通信させることはできません。シーケンサ間の通信には、以下のネットワークをお使い下さい。 ・Ethernet ・CC-Link IE コントローラネットワーク ・MELSECNET/H ・CC-Link IE フィール... 詳細表示
- FAQ番号:17373
- 公開日時:2013/05/15 13:32
- カテゴリー: 安全ネットワーク
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バッファメモリ:5203h(断線検出回数格納エリア)で、断線を検出した回数を確認が可能です。断線検出は,下記の場合に検出します。・LJ71E71-100とハブ間の断線・ハブ側コネクタでのケーブル抜け・ハブの電源OFF・LJ71E71-100側コネクタでのケーブル抜け断線検出回数機能は、LJ71E71-100の初品... 詳細表示
- FAQ番号:17205
- 公開日時:2013/03/04 15:11
- カテゴリー: Ethernet
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QJ71E71の電子メール機能でMSEND命令とMRECV命令の同時実行について
MSEND命令とMRECV命令を、同時に実行しないようインタロックを設けてださい。MRECV命令、MSEND命令共にランダムアクセスバッファエリアをワークエリアとして利用します。 詳細表示
- FAQ番号:17201
- 公開日時:2013/03/04 15:11
- カテゴリー: Ethernet
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LCPUの内蔵Ethernetポートの一斉同報通信の受信設定について
UDPの一斉同報受信は、パラメータ設定の交信相手IPアドレスと交信相手ポート番号を下記のように設定します。・交信相手IPアドレス : FF.FF.FF.FFh・交信相手ポート番号 : FFFFh以外 (指定された交信相手ポート番号からのデータを受信します。) :FFFFh (全ての交信相手ポート... 詳細表示
- FAQ番号:17198
- 公開日時:2013/03/04 15:10
- カテゴリー: CPU
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LCPUの内蔵EthernetポートのTCP再送タイマの設定について
LシリーズCPUの内蔵Ethernetポートでは、TCP再送タイマの設定は固定で、変更はできません。0.3秒から開始して、0.6秒、1.2秒、2.4秒、4.8秒、9.6秒後の6回の再送を行います。最後の再送の後、19.2秒間ACK応答がない場合は、相手機器異常としてコネクションを切断します。合計すると38.1秒で... 詳細表示
- FAQ番号:17186
- 公開日時:2013/03/04 15:09
- カテゴリー: CPU
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QJ71E71でBUFSND命令をサブルーチンで使用について
BUFSND命令は1スキャンで実行完了しない命令のため、サブルーチン内で使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:17122
- 公開日時:2013/03/04 14:32
- カテゴリー: Ethernet
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ランダムアクセス用バッファの送信は下記のように行います。(1)TO命令でQJ71E71シリーズのランダムアクセス用バッファにデータを書込みます。(2)上記の処理とは非同期で、相手機器からQJ71E71シリーズに対して読出し要求を送信します。 (QJ71E71シリーズ側:コマンドの受信)(3)相手機器からの読出し... 詳細表示
- FAQ番号:17108
- 公開日時:2013/03/04 13:13
- カテゴリー: Ethernet
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QnUDVCPUでローカルデバイスのSRAMカード格納について
SRAMカードを使用できないため指定できません。ローカルデバイスファイルの格納先に標準RAMを指定してください。ローカルデバイスファイルの合計サイズが標準RAMの容量を超える場合、拡張SRAMカセットを使用して標準RAMの容量を拡張することをご検討ください。 詳細表示
- FAQ番号:17011
- 公開日時:2013/01/24 17:02
- カテゴリー: シーケンサCPU
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